夜のテンション?

  • 2019.11.10 Sunday
  • 09:35

地球上に

 

生命が

暮らしだして

どれくらい経つのでしょうか?

 

さまざまな説が存在しますが

 

一つ言えるのは

明るい昼と暗い夜が

繰り返される環境に何十億年も

 

生きてきたという事でしょう。

 

その繰り返される変化が

深く刷り込まれているのでしょう。

 

夜は

からだごと夜のテンションに切り換わるように感じます。

 

一日を振り返り

夢で締めくくる。

 

記憶の整理。

 

空を飛んだり

深く水に潜ったり

突飛で不可思議な夢は

その副産物なのでしょうか?

 

そんなことを

考えていると眠くなります。

 

夜がなければ困りますな。

 

 

夜のイメージってこんな感じでしょうか。

 

 

(池に「アオコ」が発生したときの写真です。)

撮影は2019年10月1日です。

場所は兵庫県の宝塚市のお隣の伊丹市内の池です。

カメラは FUJIFILM XP70 です。

 

 

 

 

 

 

 

 

公園も秋モード!

  • 2019.10.31 Thursday
  • 11:28

朝夕の冷え込みと

昼間との寒暖差

 

羽織る物が

欠かせません。

 

この時期になりますと

日差しがあるだけで

暖かく感じます。

 

山が近い公園では

掘り返した跡に猪のパワーを感じます。

 

この辺りの土に

ミミズや昆虫が

多いのだろうかと見てしまいます。

 

名前の分からない常緑樹をながめて

樹皮を見て調べますがいまだに分かりません。

 

「ヌスビトハギ」の種子の色が茶色く変わってきました。

 

紅葉はまだらです。

 

 

 

葉の裏側で暖かそうですな。

 

撮影は2019年10月31日です。

場所は兵庫県の宝塚市内の公園です。

カメラは ニコン D60 です。

もう一つの関係

  • 2019.08.30 Friday
  • 08:43

ひとは肩書を持ちます

 

シェフ

会社員

主婦

学生

課長

 

でも

それとは異なる役割も

持っているようですな。

 

相談事は上司ではなく

定年で嘱託になった

おっちゃんだったり

食堂の明るい

おばちゃん

だったり

 

これは

人柄や立場

それに人格に負う所が大きいようで

 

決して

そのポジションに

なろうとしてなれるものではないようです。

 

それは俯瞰で

傍観しているだけでは

理解できない人間関係かもしれません。

 

自然のなかの

きのこにも木や動物たちとの

まだ知られていない関係があるのでしょう。

 

そう考えると

まだまだ未知の領域と言えますな。

 

 

いつどんなきのこが発生するかは予測不可能という気がします。

 

図鑑(山と渓谷社、山渓カラー名鑑、「日本のきのこ」)​​では「アカヤマドリ」に似ています。

撮影は2019年7月29日です。

場所は兵庫県宝塚市の中山です。

カメラは ニコン D60 です。

 

 

テヘペロ?

  • 2019.07.12 Friday
  • 09:25

山で聞く

さまざまな

動物の声や音

 

ところが

なかなか

姿を見る事が

出来ないものも多いです。

 

ウグイスや

ヤブサメは

声がするばかりで滅多に見られません。

 

カケスなどは

1、2回しか見たことがありません。

ただ

羽の水色の模様は綺麗でした。

 

さらに

地上では

近くの落葉がカサコソと

音を立てる事がよくあります。

 

冬場はネズミだったりしますが

夏場では爬虫類のことも多いようです。

 

ヘビが

スルスルと移動中のこともあります。

 

「ヤマカガシ」の模様はカラフルで良いですな。

「シマヘビ」のツヤは日光に映えます。

 

今回の

カサコソ♪の正体は

 

 

彼でした。

 

テヘペロと言ったとか言わないとか!

 

「ニホントカゲ」に似ています。

 

撮影は2019年7月10日です。

場所は兵庫県の阪急山本駅から北の山です。

カメラは ニコン D60 です。

 

 

かえるいろいろ

  • 2019.04.24 Wednesday
  • 10:37

きょうは

”カスケーズ”の

「悲しき雨音」が似合いそうな天気です。

 

春の

やさしい雨

と言った感じです。

 

雨と言えば

カエルでしょうか

彼らの声が聞こえなくなって久しいです。

 

昭和30年代。

住んでいたところの

周囲はほとんど田んぼでした。

 

雨が

降り始めるころには

カエルの声が聞こえました。

 

夜になって降り続くと

カエルの声の方が大きいくらいでした。

 

一晩中

カエルの大合唱!

よく眠れませんでした。

 

小学校の修学旅行で

伊勢の夫婦岩に行きました。

 

お土産物屋さんには

蛙にちなんだものが多かったです。

 

猿田彦大神の

使いということだそうで

 

二見浦の蛙は

「無事かえる」という意味もあるとか。

 

懐かしく感じます。

 

 

 

なぜか金色に見えます。

縁起いいかも?

 

撮影は2006年5月24日です。

場所は兵庫県宝塚市の中山です。

カメラは FUJIFILM Fine Pix A345 です。

 

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