渡るべきか引き返すべきか。

  • 2018.09.28 Friday
  • 15:56

橋などという立派なものではありませぬ。

山歩きでは川に当たります。

水のない溝であったり

堀であったりもします。

それらを渡るために板や丸太が渡してあります。

形状、強度、見た目はさまざまです。

濡れていたり腐りかけていたりと不安をかきたててもらえます。

ありがたいことです。

何か架かっているだけましです。

贅沢は言えませぬ。

ちょっと足を掛けて確かめたりします。

 

まさに自己責任。

こうゆう時人は一生懸命考えるものだと思いました。

心に赤信号が灯ったら渡らない勇気も大事です。

 

こちらのきのこは赤信号ではないようです。

撮影は2018年9月18日です。

場所は兵庫県の宝塚市内の公園です。

図鑑(山と渓谷社、山渓カラー名鑑、「日本のきのこ」)​​では「アカハツ」に似ています。

カメラはニコンD60です。

 

 

 

 

 

 

 

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